domingo, 27 de maio de 2012

Especial: Irmandade e o Mundo - Japão

Viva amantes da Irmandade!

Hoje terminamos o nosso Especial, Irmandade e o Mundo. E para acabarmos em grande, trago-vos os livros japoneses da série. No país a série é intitulada de ブラック・ダガー・ブラザーフッド.

ベスはニューヨーク市近郊の地方新聞社で働く取材記者。暴力犯罪、麻薬密売など新聞ネタには事欠かなかったが、
人生になにか物足りなさを感じていた。そんなある日の帰宅途中、暴漢に襲われあわやレイプされそうに。
あくる夜、今度は二メートル近い大男が部屋に侵入してくる。サングラスをかけ全身にレザーをまとった謎の男ラス
に恐怖を覚えながらも、不思議と心は惹かれていった。
そして男に出生の秘密を告げられ、ベスの人生は一変する……


余命わずかな去りゆく者に永久(とこしえ)の愛の誓いを──
戦士としての忠誠か 愛しき者への献身か、人間とヴァンパイアの壁をふたりは乗り超えられるのか ?

このロマンスはすごい! 読まないと損をする面白さ!! 空前の全米ベストセラーロマンス!

壮絶な戦闘から三カ月後――。〈黒き剣兄弟団〉のメンバーは、一族の絶滅を防ぐため、守りの堅い要塞のような館に集まり寝起きを共にしていた。
一方、レッサーたちも対ヴァンパイア戦略を大きく変え反撃の機会をうかがっていた。
そんな折、 〈 兄弟団 〉 いちばんのプレイボーイ、レイジは、たまたま館を訪れていた “ 人間 ” の女性、メアリをひと目見て恋の虜に。
ところが彼女は不治の病にむしばまれ、余命いくばくもない運命だった……


運命に導かれて出会った孤独な戦士と高貴な娘…
兄弟か恋人か――身を捨てるほどの愛とは?

貴族の娘ベラが、ヴァンパイアの宿敵 レッサー に誘拐されて6週間。その行方は杳として知れないままだった。
葬儀も執り行なわれ、だれもがベラの生存を絶望視するなか、ザディストだけは彼女を捜しつづけていた。
自分でも気づかぬうちにベラに恋をしてしまったザディストは、仲間も震えあがるほどの残忍さでレッサーたちを問いつめ、狩っていった。
やがて、ある場所にベラが監禁されている情報をつかんだザディストは〈兄弟団〉とともに救出に向かうが…… 


幾多の困難に阻まれようとも命をかけて貫き通す、愛――刑事くずれの男と一族( ヴァンパイア ) きっての貴婦人。
“ 身分違い ” のふたりの運命は…… ?

この勢いはもう止まらない !  〈 ブラック・ダガー・ブラザーフッド 〉 シリーズ第四弾 !

元刑事のブッチが 〈 兄弟団 〉 と暮らすようになって九カ月。何不自由ない生活だが、高嶺の花と知りつつ恋焦がれる貴族女性マリッサ
との関係は進展せず、かといって対“レッサー”戦に人間の身で加わることもできず、鬱々とした毎日を過ごしていた。
そんなある日、レッサーに追い詰められたヴァンパイアを助けようとして、自らが捕らえられてしまう。おぞましい拷問の末、瀕死の状態
で解放され、マリッサのつきっきりの看病で一命をとりとめるも、彼の肉体には異変が……


Até a próxima sombra...


0 comentários: